新着情報
2026/7/24
「サマーチャレンジin菊川」で小学生と交流しました
2026/7/21
学校の様子:豊東小学校サマースクールで学習支援を行いました
2026/7/17
学校の様子:菊川中学校との交流活動「田部っこクッキーづくり」
学校の様子:就職ガイダンスを実施しました
学校の様子:スポーツフェスタ表彰式・賞状披露・1学期終業式を行いました
学校の様子:スポーツフェスタ(クラスマッチ)を開催しました
2026/4/17
2026/7/24
「サマーチャレンジin菊川」で小学生と交流しました
2026/7/21
学校の様子:豊東小学校サマースクールで学習支援を行いました
2026/7/17
学校の様子:菊川中学校との交流活動「田部っこクッキーづくり」
学校の様子:就職ガイダンスを実施しました
学校の様子:スポーツフェスタ表彰式・賞状披露・1学期終業式を行いました
学校の様子:スポーツフェスタ(クラスマッチ)を開催しました
2026/4/17
8月24日(月)
山口農業高校西市分校から3名、厚狭明進高校から6名の家庭クラブの生徒をお招きし、「タベレピ」に掲載されているメニューの調理を行いました。
家庭クラブ厚狭・西市合同研究活動として、田部っこクッキーとたべっこメンチを調理し、完成した料理をみんなで試食しました。
他校の生徒と協力しながら調理を行うことで、交流を深めるとともに、「タベレピ」の魅力を伝える機会となりました。
【参加者の感想】
「他校の人と協力して、クッキーやメンチカツを作ることができました。初めてジビエを食べましたが、とてもおいしかったです。」
「梅味噌とバジルがほどよく混ざっていて、とてもおいしかったです。もっとたくさんの人に食べてもらいたいと思いました。」
「厚狭明進高校や西市分校の生徒と交流しながら、『タベレピ』の普及活動ができて、とても楽しかったです。いろいろな活用方法を考えて、さらに広めてほしいと思います。」
8月20日(木)
令和8年度菊キクネット菊川町合同熟議に、本校生徒3名が参加しました。
この取組は、菊川町に住む児童・生徒や地域の大人が一堂に会し、「もっと住みたいまち 菊川へ」をスローガンに、これからのまちづくりについて熟議するものです。児童・生徒が地域の担い手としての意識を高めるとともに、地域の大人が子どもたちの意見に耳を傾け、未来の菊川のまちづくりへの意欲を高めることをねらいとしています。
本校の生徒は、「楽しいまち」「人にやさしいまち」「美しいまち」の3つのテーマに参加し、地域の方や児童・生徒と意見を交わしました。
それぞれの立場から菊川町の未来について考え、地域の一員としてまちづくりに関わる貴重な機会となりました。
8月18日(火)
テニスコートにあるひまわり畑のひまわりが、きれいに開花しました。
このひまわり畑は、ひまわりの植え方を工夫し、「アリガトウTABE」の文字をかたどっています。
夏の日差しを浴びて一面に咲くひまわりが、閉校を迎える田部高校への「ありがとう」の思いを表しています。
8月14日(金)
今年度末に閉校する田部高等学校では、8月13日(木)から「ありがとう田部高校 お別れ見学会」を開催しています。
本日は、13グループ、43名の同窓生の皆様にご来場いただきました。
校舎内外を見学したり、展示資料をご覧になったりしながら、懐かしい思い出を語り合う姿が見られ、多くの皆様に田部高校への思いを感じていただけた一日となりました。
ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。
お別れ見学会は、明日15日(土)も開催します。
皆様のご来場をお待ちしています。
8月13日(木)
今年度末に閉校する田部高等学校の「ありがとう田部高校 お別れ見学会」を実施しました。
初日の今日は、10グループ、39名の同窓生の皆様にご来場いただきました。
見学会では、校舎内外の施設を開放するとともに、田部高校の歴史を振り返る資料の展示や、思い出の映像のビデオ上映などを行いました。来場された皆様は、懐かしい校舎や施設、資料に触れながら、当時の学校生活や思い出を語り合っておられました。
多くの皆様にご来場いただき、田部高校への思いを感じる一日となりました。ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。
お別れ見学会は、明日14日(金)、明後日15日(土)も開催します。皆様のご来場をお待ちしています。
8月7日(金)
昨年度の「総合的な探究の時間」で製作した木製ジェットコースターの出発地点へ上るための階段が完成しました。
この階段は、細かく分解できる構造になっており、持ち運びや設置が簡単にできるよう工夫されています。
完成した木製ジェットコースターは、11月に開催予定の本校文化祭で使用する予定です。地域の子どもたちにも楽しんでもらえるよう、生徒たちが工夫を重ねて製作しています。
8月5日(水)
看板製作ボランティアに参加しました看板製作のボランティア活動に参加しました。
今回は、下関市社会福祉協議会と赤い羽根共同募金(下関市共同募金委員会)の看板を製作しました。
8月4日(火)
下関総合支援学校高等部の先生4名をお招きし、「タベレピ講習会」を実施しました。
はじめに、家庭クラブの生徒が、田部高校家庭クラブレシピ集『タベレピ』の継承活動について、活動の目的やこれまでの取組状況を説明しました。
その後、参加者の皆さんと一緒に「田部っこクッキー」と「菊フロランタン」を調理し、完成した料理を試食しました。
今回の講習会を通して、田部高校で生まれたレシピを次の世代へつないでいくことの大切さを実感するとともに、交流を深めることができました。
7月25日(土)
菊川夏まつり花火大会が開催され、本校生徒3人がステージイベントの司会ボランティアとして参加しました。
当日は、吹奏楽部の演奏やよさこい演舞、バンド演奏、ダンスなど、多彩なステージイベントが行われたほか、露店やキッチンカーなどの各種バザーも並び、多くの来場者でにぎわいました。
生徒たちは、イベントの進行役として出演者や来場者を笑顔でつなぎ、地域の夏まつりを盛り上げる一役を担いました。
午後8時からは、4,001発の花火が菊川の夜空を鮮やかに彩り、会場は大きな歓声と拍手に包まれました。
また、今年の菊川夏まつりは、下関市シティプロモーション公式チャンネルによるライブ配信も行われ、多くの方に会場の様子が届けられました。
地域の皆様とともに活動する貴重な機会となり、生徒たちにとっても地域の魅力や人とのつながりを改めて実感する一日となりました。
7月24日(金)
「サマーチャレンジin菊川」の取組の一環として、菊川スポーツクラブに参加する小学1~3年生の児童と本校生徒が交流し、田部高校家庭クラブレシピ集『タベレピ』に掲載されている「田部っこクッキー」やピザづくりを行いました。
この交流は、高校生と小学生が一緒に調理を楽しみながら交流を深めるとともに、田部高校がこれまで地域とともに取り組んできた活動や地域への思いを、次世代へ継承することを目的として実施しました。
ピザづくりでは、生地を思い思いの形に成形し、好きな具材をトッピングして、世界に一つだけのオリジナルピザを作りました。焼き上がったピザを手にした子どもたちからは、「おいしそう!」「すごい!」と歓声が上がり、笑顔あふれる楽しい時間となりました。
また、「田部っこクッキー」づくりでは、プレーン、ココア、きな粉、バジル、紅茶、夏みかんピールの6種類の中から好みのクッキーを選び、袋詰めを行いました。自分だけの詰め合わせが完成すると、子どもたちはうれしそうにお土産として持ち帰りました。
高校生にとっても、小学生との交流を通して、地域とのつながりやこれまで取り組んできた活動の意義を改めて実感する貴重な機会となりました。
今後も本校は、地域との交流を大切にしながら、これまで積み重ねてきた学びや活動を未来へつないでいきます。
【サマーチャレンジin菊川について】
サマーチャレンジin菊川は、一般社団法人菊川スポーツクラブが主催する、地元の小学生を対象とした5日間の体験学習プログラムです。スポーツや学習、さまざまな体験活動を通して、子どもたちの夏休みの思い出づくりや成長をサポートする取組です。
本校生徒のアイデアを取り入れた「米粉と酒粕のチーズケーキ」が商品化され、菊川町田部のパン屋さん「Belle Famille(ベルファミーユ)」で販売されています。
このチーズケーキは、タルト生地に本校家庭クラブの人気商品「田部っ子クッキー」の生地を使用しています。また、チーズ生地にはレモン汁の代わりに、菊川産の酒粕と梅を加えることで、やさしい酸味と豊かな風味が楽しめる、地域の魅力が詰まった一品に仕上がっています。
ベルファミーユでは、このほかにも本校家庭クラブが考案した「田部っ子クッキー」や「菊フロランタン」も販売されています。
ぜひベルファミーユにお立ち寄りいただき、本校と地域が連携して生まれた商品をご賞味ください。
7月23日(木)
道の駅きくがわで、本校生徒が考案した人気商品「菊フロランタン」の販売が再開されました。
「菊フロランタン」は、令和5年(2023年)3月に開催された菊川そうめん創作料理レシピコンテストで優秀賞を受賞したお菓子です。菊川の特産品であるそうめんを使用し、サクサクとした食感と香ばしい風味、見た目の美しさにもこだわって仕上げています。
製造は、菊川町田部のパン屋さん「Belle Famille(ベルファミーユ)」にご協力いただいています。地域の皆様との連携により生まれた菊川ならではのお菓子を、ぜひご賞味ください。
なお、「菊フロランタン」は道の駅きくがわのほか、Belle Famille(ベルファミーユ)でもお買い求めいただけます。
道の駅きくがわ インスタグラム
https://www.instagram.com/michinoeki_kikugawa/?hl=ja
菊川町田部のパン屋さん bellefamille(ベルファミーユ)インスタグラム
7月21日(火)
豊東小学校で開催されたサマースクールに、本校生徒4名が参加し、小学生一人一人に寄り添いながら学習支援を行いました。
生徒はマンツーマンで学習をサポートし、3年生のクラスでは時計の学習や時間の計算、4年生のクラスでは割り算、6年生のクラスではサマーワークを使って英語や計算問題に取り組む児童の支援を行いました。
地域の子どもたちとの交流を通して、本校生徒にとっても、相手に分かりやすく伝えることや寄り添うことの大切さを学ぶ貴重な機会となりました。
7月17日(金)
菊川中学校の「菊川で学び、活躍する日」の取組の一環として、菊川中学校と田部高等学校の生徒が交流し、田部高校家庭クラブレシピ集『タベレピ』に掲載されている「田部っこクッキー」の調理実習を行いました。
当日は、田部高校の生徒が中学生をサポートしながら、協力してクッキーづくりに取り組みました。また、田部高校で開発した「たべっこメンチ」の試食も行い、本校の取組について紹介しました。
実習では、
・田部っこクッキーの生地づくり
・たべっこメンチの試食
・田部っこクッキーの成形・飾り付け・焼き上げ
・田部っこクッキーの袋詰め
の順に活動を進めました。
調理を通して自然と会話が生まれ、中学生と高校生が交流を深める貴重な機会となりました。参加した生徒たちは、協力しながら楽しく活動し、地域の魅力や食文化について学びを深めることができました。
7月17日(金) 就職ガイダンスを実施しました
就職を希望する3年生とその保護者を対象に、就職ガイダンスを実施しました。
講師としてハローワークプラザ下関(公共職業安定所)からお招きし、就職活動を始めるにあたって知っておきたい内容について、分かりやすくご講話いただきました。
ガイダンスでは、
・現在の就職環境(求人状況や内定率、労働市場の動き)
・職業の種類や仕事選びの優先順位
・就職活動の流れ
・企業を選ぶ際のポイント
・企業が若者に求める力や姿勢
について学びました。
生徒たちは、就職を取り巻く現状や企業が求める人材像を理解するとともに、自分自身の進路について考えを深める貴重な機会となりました。今回の学びを今後の企業研究や就職活動に生かし、それぞれが希望する進路の実現を目指していきます。
7月17日(金)
スポーツフェスタ表彰式、賞状披露、1学期終業式を行いました。
【スポーツフェスタ表彰式】
先日開催したスポーツフェスタの表彰式を行い、生徒会から各種目の優勝チームへ賞状が授与されました。健闘をたたえ合い、会場は大きな拍手に包まれました。
【賞状披露】
「SDGs QUEST みらい甲子園」山口県大会において、アクションアイデア優秀賞を受賞した田部高校自然班・人口減少班の合同チームへ、賞状とフラッグが授与されました。日頃の探究活動の成果が評価されたことを全校で祝いました。
【1学期終業式】
終業式では、校長が「新卒という貴重な機会を生かし、進路を主体的に考え、一手先を見据えて行動し、万全の準備で2学期に臨みましょう。」と式辞を述べ、生徒たちは真剣な表情で耳を傾けていました。
式辞の後は校歌を斉唱しました。
終業式後、各担当から夏季休業中の生活について連絡がありました。進路指導課からは就職・進学に向けた夏休みの過ごし方について、生徒・保体課からは「真に優しい社会とは何か」を考えることの大切さや、警察官を名乗る詐欺、交通安全、匿名・流動型犯罪グループ(トクリュウ)による闇バイトへの注意喚起、さらに保健面では健康管理について話がありました。
生徒一人一人が充実した夏休みを過ごしてくれることを期待しています。
7月16日(木)
スポーツフェスタ(クラスマッチ)を開催しました。
今年度は3年生のみで実施し、バドミントンとバレーボールの2種目で熱戦を繰り広げました。
当日は気温の高い中での開催となりましたが、こまめな水分補給や休憩時間の確保など、熱中症対策を十分に行いながら実施しました。生徒たちは互いに声を掛け合い、最後まで全力でプレーし、けが人や体調不良者もなく無事に終了しました。
【競技結果】
バドミントン 優勝 3年1組Cチーム
バレーボール 優勝 3年2組Aチーム
3年生にとって思い出に残る、笑顔あふれるスポーツフェスタとなりました。
7月14日(火)、防災(防犯)訓練を実施しました。
今回は、不審者が校内に侵入し、教職員が通報した後、駆け付けた警察官が不審者を取り押さえるという想定で訓練を行いました。
訓練では、教職員の指示に従って、生徒一人ひとりが落ち着いて避難行動を取り、自身の安全を確保しました。また、訓練後には警察官から講評をいただき、不審者が校内に侵入した際の適切な行動や、日頃から防犯意識を持つことの大切さについて学びました。
7月13日(月)
高等学校家庭科被服製作技術検定(洋服)1級の事後作業を行いました。
家庭科被服製作技術検定は、「事前準備」「実技試験(制限時間内)」「事後作業」の3つのステップで構成されています。このうち事後作業は、実技試験終了後に検定時間外で行うことが認められている仕上げ作業で、作品を最終的な完成形へと仕上げるための大切な工程です。
生徒たちは、試験で製作した総裏ジャケットを一つ一つ丁寧に確認しながら、細部まで気を配って仕上げ作業に取り組みました。
7月13日(月)
高等学校家庭科被服製作技術検定(洋服)1級の事後作業を行いました。
家庭科被服製作技術検定は、「事前準備」「実技試験(制限時間内)」「事後作業」の3つのステップで構成されています。このうち事後作業は、実技試験終了後に検定時間外で行うことが認められている仕上げ作業で、作品を最終的な完成形へと仕上げるための大切な工程です。
生徒たちは、試験で製作した総裏ジャケットを一つ一つ丁寧に確認しながら、細部まで気を配って仕上げ作業に取り組みました。
7月13日(月)
家庭クラブの生徒たちが、田部高校家庭クラブ伝統のレシピ集『タベレピ』に掲載されている大人気スイーツ「菊フロランタン」づくりに挑戦しました!
「菊フロランタン」は、地元の特産品である「菊川そうめん」の端めんをキャラメリゼしてクッキー生地にのせて焼き上げる、田部高校ならではの創作和洋菓子です。香ばしいスライスアーモンドと、パリパリとしたそうめんの独特な歯ごたえが絶妙なハーモニーを奏でる自慢のレシピとなっています。
7月11日(土)
総合生活科3年生が家庭科技術検定1級に挑戦しました。
被服分野では、全国高等学校家庭科被服製作技術検定(洋服)1級に6人が挑戦し、総裏ジャケットの製作に取り組みました。受検生は、正確な裁断や縫製、美しい仕上がりを目指して、これまで学んできた技術を生かしながら丁寧に製作を進めました。
また、食物分野では、全国高等学校家庭科食物調理技術検定1級に10人が挑戦しました。テーマは「22歳の姉の就職祝い」で、お祝いの気持ちが伝わる献立を考え、制限時間内で調理から盛り付けまで行いました。
生徒たちはこれまでの授業や放課後の練習の成果を発揮し、一つ一つの課題に真剣な表情で取り組みました。今回の経験は、家庭科で身に付けた知識や技術を実践する貴重な機会となりました。
7月10日(金)
家庭クラブ活動で「田部っこクッキー」の調理を行いました。
今回は、菊川のパン屋「Belle Famille(ベルファミーユ)」のご指導のもと、クッキー生地の練り方や整形の仕方について学びました。一つ一つ丁寧に生地を扱うことで、形の整ったサクサクとした食感のクッキーに焼き上げることができました。
生徒たちは、プロならではの技術やコツを学びながら、楽しんで調理に取り組みました。今回学んだことを今後の家庭クラブ活動や「田部っこクッキー」の継承活動にも生かしていきます。
7月3日(金)、日本赤十字社から講師の先生をお招きし、教職員を対象とした救急救命講習会を開催いたしました。
今回の講習では、校内で傷病者や熱中症の症状が出た生徒が発生した際を想定し、手当の基本について改めて学びました。また、一次救命処置(心肺蘇生やAEDを用いた電気ショック)の標準実技に加えて、状況に応じた搬送の必要性やその具体的な方法についても実践的な講習を受けました。
万が一の事態に備え、全教職員が迅速かつ適切に対応できるよう、今後も安全な学校環境づくりに努めてまいります。
6月23日(月)、性教育講演会を実施しました。
今回は、下関市立大学看護学部から講師をお招きし、「いのちの誕生-大切なあなたの“こころ”と“からだ”-」と題して御講演いただきました。映像や写真、模型などを用いた分かりやすい説明を通して、生命の誕生の神秘や、心と体を大切にすることの重要性について学びました。
生徒たちは、いのちの誕生が奇跡の積み重ねによるものであることを知り、自分自身や周りの人々がかけがえのない大切な存在であることを改めて実感することができました。また、性に関する正しい知識についても、科学的根拠に基づいて理解を深めることができました。
今回の講演会は、自分自身や他者を尊重することの大切さを考え、これからの生き方について真剣に向き合う貴重な機会となりました。
〒750ー0313
山口県下関市菊川町田部1074番地
山口県立田部高等学校
JR小月駅からバスで約10分